屋内用LEDビジョンの特徴

  • メーカーから直輸入だから高品質・低価格

    当社のLEDビジョン及びデジタルサイネージの製品は中国の大手メーカーから直接輸入を行い、自社の職人が設置・施工をいたします。そのため、トップクラスの品質で尚且つ、低価格にてご提供をしております。

    また、中間マージンを省くことでコスト面の効率化を図り、事業全体の無理・無駄を徹底的に管理することでサービス提供価格を相場の最大50%OFFにて行っております。

    LEDビジョンの設置工事業者をお探しの方は、お気軽にお問い合わせやお見積もりのご依頼をくださいませ。
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  • 4K映像も表現可能な高画質映像

    当社が取り扱っている屋内型LEDビジョンは、屋内で利用されることを想定し、開発された製品です。


    屋外用と比較してきめ細やかなピッチですので4K映像も表現が可能なほど高画質です。

    用途としましては、店舗(ショップ)、屋内イベント会場やコンサートホール、ショッピングモールなど、さまざまなシーンでご利用いただいております。
  • 軽くて扱いやすい素材

    設置場所によっては、軽い素材を用いた製品を求められますが、当社ではどちらのニーズにも対応した製品のご提案をいたします。お客様の用途や要望に最適なご提案をさせていただきますのでお気軽にお声をお寄せください。

    軽量素材については、アルミダイカストという軽量素材を用いたLEDビジョンをおすすめしています。この素材を使った製品は軽いため、非常に扱いやすい製品として知られています。
  • フロントメンテナンス可能

    屋内用のLEDビジョンは壁に取り付けることが多いため、フロントメンテナンスができるか否かが求められるケースが多いです。

    当社では、設置場所により、フロントメンテナンスができる製品をご提案させていただいています。

    ご予算や設置場所によって最適な製品のご提案が可能ですのでお悩みのことがありましたら是非、一度ご連絡くださいますようお願いいたします。

よくある屋内用LEDビジョンのご利用シーン

  • 店舗内壁面

  • ショップディスプレイ

  • 屋内イベント会場

  • 店舗内装

  • 公共施設

  • 展示会

  • 商業施設・商店街

  • 行政・官公庁

屋内用LEDビジョンの設置事例

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屋内用LEDビジョンに関するよくある質問

  • LEDビジョンとデジタルサイネージの適正視認距離は?

    LEDビジョンの適正視認距離は、一般的には、ピッチの数字×1.16m以上離れて視認すると映像の粗さが気にならないとされています。
     例えば4ミリピッチの場合は、4×1.16=4.64m、10ミリピッチの場合は、10×1.16=11.6mが適正視認距離となります。

    デジタルサイネージの最適視認距離はLEDピッチ×2000~3000とされています。
    例えば4mmピッチなら8m〜12mが適正視認距離となります。

  • LEDビジョンのリフレッシュレートはいくつですか?

    一般的にLEDディスプレイは、1920Hzのリフレッシュレートで良いとされています。

    しかしながらLEDディスプレイが高速アクションビデオを表示する必要がある場合やLEDディスプレイがカメラで撮影される場合は、LEDディスプレイのリフレッシュレートは2550Hz以上必要です。

  • 世界最大のLEDビジョンはどこにありますか?

    世界最大の4K LEDビジョンはニューヨークのタイムズスクエアにあるビジョンが世界最大と言われています。(2017年現在)

    総幅延長100m、高さ23.68mのLEDビジョンがあります。また、大阪の地下鉄御堂筋線梅田駅に設置されている「Umeda Metro Vision」(ウメダメトロビジョン)は全幅40m×高さ4mを誇り、地下に設置してあるLEDビジョンの世界最大記録としてギネス認定されています。

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